辻元法務事務所の経済勉強会
辻元法務事務所の経済勉強会のサイトです。今のところ何のためのサイトか模索中ですが、誰かのお役に立てば幸いです。

はじめに

このホームページは、辻元法務事務所の経済勉強会のサイトです。今のところ何のためのサイトか模索中ですが、誰かのお役に立てば幸いです。


経済と財務はセットで語る

経済だけ語っても、あるいは財務だけ語っても、経営者の心は掴めません。
経済と財政はセットで語る必要があります。
経済の短期予測と会社の進むべき道とその財源を一緒に提案しましょう。

 

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景気動向のまとめ

何かの報告書で、冒頭に近年の経済情勢を語り、そこから自社の状況に結ぶことがよくあります。
意外と冒頭の部分が難しいのですが、景気動向指数などを押さえておけば何とかなります。

 

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データサイエンスのまとめ

入手したデータをどう使うかは重要な課題で、トンチンカンな使い方をしている報告書をよく見ます。あえてなのかもしれませんが。
プロフェッショナルとしては、後から違う人が読んでも「?」とならない一貫性のある使い方をしたいですね。

 

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以下のサイトは、デジタル技術を支援しているので、そこからデータサイエンスのツールを見つけ出すのもよいかと思います。
鳥取県の電子化×自動化の導入を支援

理想的な文書作成術のまとめ

理路整然かつ起承転結が兼ね揃った文書はなかなか書けませんよね。
少しでも近づけるようなコツを解説してみましょう。

 

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平均値のまとめ

データ分析には平均値は必須ですが、その平均値は経営判断にマッチするものなのか、平均値の全容を掘り下げてみましょう。

 

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経済は数字で語るべき

経済は景気は実感ではなく数字で語るべきと常々考えておりましたら、定期購読している「会社法務A2Z」に、私の想いを代弁するかのような記事が掲載してありましたので、ご紹介します。

 


株主とともに歩む時代へ 若林史江
私が投資に携わるようになって20年がすぎました。この間、「借金大国」「実感なき景気回復」「格差拡大」と、日本中で悲観論ばかりが飛び交っていました。そんな中、私はかねてから自身のセミナーで、実感経済とは別に「投資脳を育てる」という言葉を皆さんに伝えてきました。日本の未来を憂うことはとても大切な行為です。しかし、私が携わった僅か20年の間ですら3回も大きな景気拡大があり、いずれも株価は数倍にもなりました。もし憂うばかりで投資の機会を損失していたならば、それこそが憂うべきことであり、数字に表れてくる景気回復と実感の溝を埋めてくれたのが「投資」であったことは明確でした。

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